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第三吾嬬小学校
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校長あいさつ Greetings from Principal

更新日:2025年4月1日


令和7年度 開校150周年

 墨田区立第三吾嬬小学校ホームページへようこそ。
 第25代校長の川中子(かわなご)登志雄です。今年度で、着任8年目を迎えました。
 第三吾嬬小学校は、明治8年、地域の皆様の、子どもたちに教育を受けさせたいという強い願いから生まれた、今年で150年の歴史を誇る地域の伝統校です。この間に、関東大震災や太平洋戦争の東京大空襲などの苦難を乗り越え、地域に愛され、地域とともに発展してきた学校です。
 「自立」「共生」「健康」の学校教育目標のもと、子供たちの主体性の育成を目指してまいります。皆様のあたたかいご支援を、よろしくお願いいたします。
   墨田区立第三吾嬬小学校
       校長  川中子 登志雄

Welcome to our website!
I am KAWANAGO Toshio, the 25th principal of Daisan-Azuma Elementary School, Sumida Ward, Tokyo. This is my 8th year at this school.
DaisanーAzuma Elementary School was established on April 13th, 1875, by the earnest desire of the people of the surrounding village, who wanted their children to be educated at school. It is 150 years old this year. During that long history, the school suffered severe hardships like the Great Kanto Earthquake and the Great Air Raid over Tokyo during the Second World War. However, the people who loved the school always protected and supported it. San-azu-sho is a school that has been developed by/with the people of this town.
I will try to improve this school by following its educational goals: "Independence," "Living Together," and "Health." Also, 'being proactive' is our motto.
I want your kind understanding and support for a good school education.

KAWANAGO, Toshio

Principal, Daisan-Azuma Elementary School, Sumida City, Tokyo


校長室にて(Apr. 2024)

学校教育目標 The School Educational Goals

令和元年(平成31年4月)、新しい時代の幕開けにあわせて、これまで半世紀以上に渡って掲げられてきた学校教育目標を、新たに改定いたしました。


新学校教育目標(平成31年4月制定)

We have revised our school educational goals, which had been set for more than a half century; adapting to the beginning of the new era, in April, 2019!

Daisan-Azuma Elementary School Educational Goals (Established in 2019)

INDEPENDENCE: A person who learns, thinks, and acts independently
LIVING TOGETHER: A person who lives together with Empathy
HEALTH: A person who has a resilient and strong mind and body

令和6年度学校経営方針・経営計画

令和6年度 卒業式 校長式辞

令和7年3月24日 卒業式 校長式辞

 今年は長いこと寒い日が続きましたが、いよいよ春の訪れを感じる、今日、この良き日、令和6年度卒業式を、ご来賓や保護者の皆様と共に祝うことができ、大変嬉しく思います。
 ご来賓の皆様。本日はお忙しいところ、共に卒業生の門出を祝っていただき、誠にありがとうございます。高いところからではございますが、心より感謝申し上げます。
 保護者の皆様、本日は、お子さんのご卒業、誠におめでとうございます。今日に至るまで、本校の教育活動を全力で支えていただき、本当にありがとうございました。今日こうして、立派な卒業生を送り出すことができるのも、ひとえに皆様のご協力のたまものと感謝申し上げます。ありがとうございました。

 卒業生の皆さん、あなたたちは新時代・令和の始まる数週間前の平成31年4月8日に第三吾嬬小学校に入学しました。まさにその新しい時代の幕開けに合わせて、第三吾嬬小学校は新しい教育目標を制定し、新たな教育活動を開始しました。皆さんは、令和の、そして現在の教育目標の第一期生ということになります。
 私はその入学式で、まだ幼い皆さんに小学校で頑張ってほしいことを三つ話しました。その一つ目として、「自分でする」という、こんな話をしました。
 「みなさんはこれまで、おかあさんやおとうさんに、いろんなことを手伝ってもらってきましたね。でも、今日からみなさんは小学生です。小学校は、自分のことを自分でできるようになる練習をするところです。学校でするお勉強は、みんなが自分で考えて、自分からいろいろなことができるようになるためにするのです。いっぱい勉強して、自分の事は自分でできる人になってください。」
 どうですか。今なら、私が何の話をしたかわかりますね。皆さんは、小学校6年間の学習を通して、自分のことは自分でできる人になりましたか? 他の目標はどうでしょうか。思いやりをもち、共に生きていますか。皆さんのこころとからだは、しなやかで丈夫になりましたか?
 先週もみんなで確認したとおり、「自立」、「共生」、「健康」はどれもが大切で、どの一つが欠けても人格の完成は望めません。しかし、皆さんの小学校生活後半は、あえて「自立」を重点目標として、主体的に生きることに挑戦しました。なぜ、「自立」なのか。その理由をお話します。
 「自立」とは、人に頼らず自分のことは自分でできるようになる、ということです。しかし、真に自立した人というのは、自分の良さだけでなく、うまくできないこともよく知っています。自分の苦手なところは、誰かに助けてもらうことができる−「助けて」と言える−人が、本当に自立した人だということを覚えておいてください。
 「自ら学び、考える力」の「考える」とは、「何を」考える力なのか。それは、自分や周りの人たちのやっていること、やろうとしていることが、正しいか正しくないかを判断する力です。その判断が、できるだけ正しいものになるように、私たちは常に学び続けなければなりません。
 そして最終的には、正しい判断に基づく、正しい行動ができる人になる必要があります。例えば、あなたの友だちが、他の人の悪口を言ったり、嫌がらせをしたりしていたら、あなたはどうしますか。時と場をわきまえて行動すべき時に、できない人がいたら、あなたはどうしますか。
 自ら学び、考え、自分が正しいと思う判断ができたとしても、それを行動に移すのはとても難しいのです。行動に移すには、「勇気」が必要です。勇気は、自ら学んで考えて、学んで考えて、考えて…、自分として、その正しさをどうしても譲れなくなったときに心の底からわいてくる力なのです。
 実は、1組で特別学習を行ったとき、「自立」を選んだ人はたった二人しかいませんでした。その二人は、力を合わせて課題に向かい、深く考えていくうちに、「自立」ができないと、「共生」も「健康」もできない、ということに気付きました。その瞬間、二人の表情がぱっと明るくなりました。それを見て、私は深い感動を覚えました。
 
 まとめます。卒業生の皆さん。私たちの教育目標は、今日で終わるものではありません。これから、生涯、追求していく価値のあるものです。
 自ら学び、考え、行動する人に
 思いやりをもち、共に生きる人に
 しなやかで丈夫なこころとからだをもつ人になれるよう、これからも学び続けてください。
 卒業おめでとう。
令和7年3月24日
墨田区立第三吾嬬小学校長
川中子登志雄

Graduation Ceremony Speech for the 2025 Academic Year
This year, we have had many cold days, but today, we can finally feel the arrival of spring. On this wonderful day, I am glad to celebrate the graduation ceremony for the 2025 academic year together with our guests and parents.
To our esteemed guests, thank you very much for taking time out of your busy schedules to celebrate the departure of our graduates. I sincerely appreciate your presence.
To the parents, congratulations on your child's graduation. Thank you very much for your unwavering support of our school's educational activities up to this day. Thanks to your cooperation, we can send off such remarkable graduates. Thank you.
Graduates, you entered Daisan-Azuma Elementary School on April 8, 2019, just a few weeks before the start of the new era, Reiwa. In line with the beginning of this new era, Daisan-Azuma Elementary School established new educational goals and began new educational activities. You are the first generation of students under these Reiwa educational goals.
At the entrance ceremony, I spoke to you about three things I wanted you to strive for in elementary school. The first was "doing things by yourself." I said, "Until now, your parents have helped you with many things. But from today, you are elementary school students. Elementary school is a place where you practice doing things by yourself. The studies you do at school help you think for yourself and be able to do various things on your own. Study hard and become someone who can do things by themselves."
How do you feel now? Now you understand what I was talking about. Over the six years of elementary school, have you become someone who can do things yourself? How about the other goals? Have you become someone who has empathy and can live together with others? Have your mind and body become flexible and strong?
As we confirmed last week, "Independence," "Living Together," and "Health" are all important, and none of them can be missing for the completion of one's character. However, in the latter half of your elementary school life, we focused on "Independence" as a key goal, challenging you to live proactively. Why "Independence"? Let me explain.
"Independence" means doing things by yourself without relying on others. However, a genuinely independent person knows not only their strengths but also their weaknesses. Remember, a genuinely independent person is someone who can ask for help when they need it.
The "thinking" part of "learning and thinking for yourself" means considering whether what you and those around you are doing is right or wrong and making correct judgments. We must continue to learn constantly to ensure these judgments are as accurate as possible.
Ultimately, becoming someone who can take correct actions based on correct judgments is necessary. For example, if your friend is speaking ill of others or bullying someone, what will you do? What will you do if someone is not acting appropriately for the time and place?
Even if you can make correct judgments, it is very difficult to act on them. To take action, you need "courage." Courage comes from learning and thinking, learning and thinking, and thinking... When you become convinced of the correctness of your judgment, courage wells up from the bottom of your heart.
During a special learning session in Class 1, only two students chose "Independence." As they worked together on the task and thought deeply, they realized that without "Independence," "Living Together" and "Health" are also unattainable. At that moment, their expressions brightened. Seeing this, I was deeply moved.
In conclusion, our educational goals do not end today. They are values worth pursuing throughout your life. Continue to learn to become someone who can learn, think, and act independently, has empathy, can live together with others, and has a flexible, resilient, and strong mind and body.
Congratulations on your graduation.

March 24th, 2025
Principal, Daisan-Azuma Elementary School, Sumida City
KAWANAGO Toshio

令和7年3月21日(金曜日)  式辞(予行編)

 令和6年度卒業式 式辞(予行編)

 先日、もうすぐ卒業する6年生と、お話をする時間をいただきました。皆さんが卒業してしまう前に、第三吾嬬小学校はどんな学校だったのか、もう一度振り返ってほしかったからです。これは、5年生の皆さんにも関係のある話ですので、今日は6年生と一緒に考えてみてください。
 17日月曜日に6年生と行った学習時間。テーマは「教育目標の理解を深めよう」で、めあては「自立・共生・健康って何?」ということを考えることでした。皆さんはこの教育目標を覚えていて、誰でも言うことができます。それは大変素晴らしいことで、日本の小学校の中でも、特別な学校だと言えます。しかし、いつも口にしている教育目標は、改めて考えてみると難しいものです。そこで、各クラス、「自立」「共生」「健康」の三つのグループに分かれて、それぞれ分担して考えてもらうことにしました。
 始めに、みんなで「教育目標の歌」を聴きました。今回の学習では、歌の歌詞を一緒に考える材料にしてもらいました。歌を聴いた後、一人一人に、自分にとって大事な目標を一つ選んでもらい、同じ目標を選んだ人たち同士でグループになって、私が用意した質問に答えながら、教育目標の意味を考えてもらいました。最後に、グループごとにまとめて発表し、クラスみんなで共有して終わりました。
 私は、6年生が学習後に書いたふり返りもすべて読ませてもらいました。みんながしっかり考えてくれたことがわかり、とても嬉しく思っています。残念ながら、私がどう感じたかをお話しすることができませんでしたので、今日と卒業式当日の2回に分けてお話ししたいと思います。

 まず、「健康」からお話しします。多くの人が、「健康」を選びました。その理由は「健康でないと、何もできないから」というものでした。ほとんどの人が「体の健康」のことを考えていたようです。皆さんに聞いてみたいのですが、皆さんは、体の健康のために、何か特別な努力をしていますか?
 実は皆さんは、体の健康度では、世界の子供たちの中で、群を抜いて一番だということを知っていますか? 2020年に発表されたユニセフのレポートによると、あなたたち日本の子供たちは、本当に平和で、安全で、清潔な環境にあり、最高の水や食べ物、医療が身近にある、極めて恵まれた人たちなのです。ですから、体の健康という意味では、皆さんは、あまり心配がないという現状を知っておいてください。

 さあそれでは、皆さんに考えてもらったことについての答え合わせをしていきましょう。
 一つ目の質問は「健康」ってどんなこと? というものでした。6年生の考えた答えは「元気なこと、病気でないこと」というものでした。WHO・世界保健機関は「健康とは、肉体的、精神的、社会的に完全に良好な状態であり、単に病気や障害がないということではない。」と言っています。もう一度言います。「健康とは、肉体的、精神的、社会的に完全に良好な状態。」イメージできますか?
 次の質問は、「しなやかで丈夫なこころとからだ」の「しなやか」ってどんな状態? 合わせて、教育目標の歌から「向かい風」「たやすく折れない」ってどういうこと?というものでした。
 実は「しなやか」には二つの意味があります。グループ活動をしているときに、タブレットを使って意味を調べてくれた人たちによると、「言葉使いや所作に荒々しさがなく、美しい、礼儀正しい」と言った特徴を備えた人を「しなやかな人」というそうです。実は、この意味は二つ目の、隠された方の意味で、「しなやか」ということばのもともとの意味は、「柔軟さ:形が柔らかく、力を受けても元の形に戻る性質」のことです。
 一つ例を挙げます。皆さん、釣りをしたことがありますか? 釣り竿は、とても細い棒でできていますね。でも、大きな重たい魚を釣り上げることができます。釣り竿は、ただの木でできた棒ではありません。昔は、竹の枝を使っていました。同じ太さのただの固い棒では、重たい魚がかかったら、重さに耐えかねてポキッと折れてしまいます。でも、竹のように特別な性質をもっていると、ぐーっと曲がってもなかなか折れません。釣り竿や竹のように、何か力が加わったときに、柔軟に曲がることがあっても元に戻る強さをそなえているが「しなやか」な状態です。
 歌の歌詞に出て来た「向かい風」は、さすが6年生ですね。自分の前に立ちはだかる「壁」、「困難なこと」と答えてくれました。ですから「向かい風が厳しいときでも、たやすく折れない」というのは、「つらいことがあっても簡単にくじけない」という精神的・身体的な強さのことを表しています。 教育目標の「しなやかで丈夫なこころとからだ」というのは、ただ単に病気をしていない、元気である、ということではなく、日々の生活の中で、身体的にも精神的にも、自分自身を厳しく鍛えることで身に付くものなのです。だから、私たちの「目標」なのです。
 実は、先程のユニセフの調査には、もう一つショッキングな報告があります。世界で群を抜いて体の健康な日本の子供たちは、精神的幸福度では最下位グループ、そして日本の子供の死因のトップは「自殺」です。特に15〜19歳の年齢層では、自殺が死因の約半数を占めています。皆さんには、「たとえ向かい風が厳しいときでも、たやすく折れないしなやかな強さ」が必要なのです。

 今日は、教育目標の「健康」について、皆さんに考えてもらったことを元に話をしました。「自立」と「共生」については、卒業式当日にお話しします。
令和7年3月21日
墨田区立第三吾嬬小学校長 川中子登志雄

Graduation Ceremony Speech for the 2025 Academic Year (Rehearsal Version)
Recently, I had the opportunity to speak with the sixth graders about to graduate. I wanted them to reflect on what kind of school Dai-San Azuma Elementary School has been before they graduate. What I will say today is also relevant to the fifth graders, so let's think about it together with the sixth graders.
On Monday, the 17th, we had a learning session with the sixth graders. The theme was "Deepening Understanding of our Educational Goals," the objective was to think about "What is "Independence," "Living Together," and "Health?" Everyone remembers these educational goals and can recite them, which is wonderful and makes our school special among Japanese elementary schools. However, when we reconsider these goals, they can be quite challenging. Therefore, I divided each class into three groups: "Independence," "Living Together," and "Health," and each group tried to think about their respective goals.
First, we listened to the "Educational Goals Song" together. In this session, the lyrics were used as material for thinking. After listening to the song, each student chose one crucial goal, formed groups with others who chose the same goal, and answered questions I had prepared to consider the meaning of the educational goals. Finally, each group summarized their thoughts and shared them with the class.
I read all the reflections written by the sixth graders. I was delighted to see that everyone had thought deeply. Unfortunately, I couldn't share my feelings then, so I would like to talk about them today and on graduation day.
First, let's discuss Health. Many students chose "Health" because "without health, we can't do anything." Most students were thinking about physical health. I want to ask if you are making any special efforts to improve your physical health.
Did you know that Japanese children are the healthiest children in the world regarding physical health? According to a UNICEF report published in 2020, Japanese children live in a highly privileged environment with peace, safety, cleanliness, and access to the best water, food, and medical care. Therefore, you don't need to worry much about physical health.
Now, let's review the answers you came up with. The first question was, "What is 'health'?" The sixth graders' answer was "being energetic and not sick." The World Health Organization (WHO) defines health as "a complete physical, mental, and social well-being and not merely the absence of disease or infirmity." Remember, "Health is a state of complete physical, mental, and social well-being." Can you imagine that?
The next question was, "What does 'flexible and strong mind and body' mean?" and "What do 'headwinds' and 'not easily broken' from the song lyrics mean?" Actually, "flexible" has two meanings. According to those who looked it up on tablets during group activities, a "flexible person" is polite and graceful in their speech and actions. It is the second and hidden meaning of it. The original meaning of "flexible" is "having the ability to bend without breaking and return to its original shape."
Let me give you an example. Have you ever gone fishing? Fishing rods are made of very thin sticks but can catch big, heavy fish. Fishing rods are not just wooden sticks. In the past, bamboo branches were used. A solid stick of the same thickness would break under the weight of a heavy fish. But bamboo, with its unique properties, bends without breaking. Like fishing rods and bamboo, "flexible" means having the strength to bend under pressure and return to its original shape.
The sixth graders correctly identified "headwinds" as "walls" or "difficulties." Therefore, "not easily broken even in strong headwinds" means having the mental and physical strength not to give up when facing challenges. The educational goal of "flexible and strong mind and body" is not just about not being sick or being energetic. We acquire this knowledge through rigorous training in daily life, both physically and mentally. That's why it's our "goal."
The UNICEF report also has a shocking finding. While Japanese children are the healthiest physically, they rank among the lowest in mental well-being, and the leading cause of death among Japanese children is suicide. Especially in the 15-19 age group, suicide accounts for about half of the deaths. You need "flexible and resilient strength" to not easily break even in strong headwinds.
Based on your feedback, I discussed the educational goal of "Health" today. On the graduation ceremony day, I will discuss "Independence" and "Living Together."
March 21st, 2025
Principal, Daisan-Azuma Elementary School
KAWANAGO Toshio

過年度 卒業式校長式辞 The Principal's Addresses for the Graduation Ceremony, 2019-22

「教養と品格と」

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